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Native English Native English Businessについて

総合評価 5.0

価格29,800円(税込)

Native English Businessについて

Native Englishには通常の教材と別に、ビジネスで使える英語を扱ったNative English Businessがあります。
仕事で英語を使う環境にある人はもちろん、
英語の丁寧な言い回しを学びたい、洋画や海外ドラマの英語をもっと理解できるようになりたいといった人にぴったりの教材です。

■Native English Businessの内容
Native Englishを購入すると特典としてついてくるNative English Businessですが、
特典と呼ぶには豪華すぎるほど本格的な内容の教材となっています。
CDは4枚で、それぞれリスニング2枚、スピーキング1枚、ナチュラルスピード1枚とメインのNative Englisnに比べるとボリュームは少なめ。
CDに沿ったテキストが1冊ついており、こちらもかなり薄くてコンパクトです。

その内容はというと、職場などのビジネスの場で英語を使うことを想定したものとなっており、
実際にネイティブがよく使うフレーズが盛り込まれています。

Native English本編では「会話」「フレーズ」「記事」といった学習のパターンがありましたが、
Businessでは「会話」の学習のみに絞った構成となっています。
もちろん大切な単語や表現についてはページ下の「Vocabulary」で解説されているため、
特に重要な語句を重点的に学習する目安となります。

毎日1ページずつ進めた場合は28日、4週間で完了するようになっており、
本編とは違い1日分ずつが独立した内容です。
収録時間はBusinessでも同じように数分と短いため、
何度も繰り返し聞いてしっかり身につけることが大切です。
■Native English Businessのレベル
ビジネス英語というと専門用語がたくさん出てきて難しいイメージがあるかもしれません。
Native English Businessではビジネス英語に必要な英語表現をしっかり紹介しつつ、
堅苦しい文章ではなくより自然な流れを再現しています。

例えばビジネスシーンでお互いに自己紹介をする場面で、
「はじめまして、○○です。よろしくお願いします」
といった会話は日本でもよくしますよね。
英語にすると
“My name is xxx.Nice to meet you.”
といったところだと思いますが、
Native English Businessでは”Calle me xxx.”
つまり「○○と呼んでください」というフレーズを入れています。
日本では考えられないことですが、ネイティブにとってはこれがごくごく自然であるためです。

このように、Native English Businessではいわゆるビジネス英語だけでなく、
ネイティブはビジネスシーンでどういった会話をするのか、
どのような英語を使うのかを学ぶこともできるというわけです。
それにより実際にビジネス英語を使う際により自然な英語を話すことができるようになるはずです。

もちろん基本的なビジネス英語についてもしっかり学習することができます。
自分の職業や肩書、「年間売上」や「販売計画書」といった言葉、
「圧縮する」「転勤する」など日本語ならば普通に使っているのに、
いざ英語でとなるとどう表現していいかわからないもの。
しかもビジネスなので、「なんとなく意味が通じればいいだろう」というわけにはいきません。
きちんと押さえておきたい単語を厳選して紹介・解説しているためビジネス英語の学習の一歩目として大きな効果が期待できます。

オフィスの訪問から就職活動まであらゆるシーンでのビジネス英語を紹介しているこのBusiness版ですが、
これのみでビジネス英語が完璧に身に着くかというと、そこまでのレベルではないでしょう。
最低限覚えておくべきビジネス英語はきっちり網羅されていますが、
より突っ込んだ内容を学習するならばさらに専門的な勉強をすることをおすすめします。
本格的なビジネス英語をマスターするというより、
音声で親しみ、親近感を持って臨むきっかけにするといいでしょう。
そこから自分なりに単語や表現のバリエーションを増やし、より実践的なビジネス英語を身につけましょう。
■こんな場面でも使える
ビジネス英語は簡単に言えばその名のとおり仕事で使う英語のことですが、
仕事で英語を使わなくても覚えておくと何かと役立つものです。
例えば海外ドラマや映画。
ビジネス英語にはオフィスもののドラマなどでよく耳にする単語がたくさん含まれています。
主人公は今こういうことを言ったんだな、とわかる言葉がひとつ増えれば、
それだけで英語学習の意欲がさらに上がりますし、何よりもまずうれしいですよね。

また目上の人に対する丁寧な表現も学ぶことができます。
日本語のように「敬語」という概念とは少し違いますが、
何かお願いをする際や質問する際などの表現はビジネス英語で覚えるのが近道です。
「恐れ入りますが」「ご親切に」といったフレーズを知っておくと、
ちょっとした英会話や海外旅行先などできっと役立ちますよ。

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